|
アメリカで小児科にかかるとき 改訂版著者:ロバート・E・ハンネマン / 福永 玲子出版社:日本貿易振興会(JETRO) ISBN:4822408876 【アマゾンで詳細を見る 【楽天ブックスで詳細を見る】 【bk1で詳細を見る】 |
|
主治医を決めるところから詳しく説明してあります。アメリカの病院の風景写真などもあり、イメージしやすいでしょう。巻末に医療用語の英訳とカタカナで発音の仕方を表示してあるので、英語が苦手な人でも安心です。ハンドブックとして、小児科に行く時に持って行けるサイズ。 アメリカで小児科にかかるとき(アメリカの小児科(医)とは、 授乳と離乳食、 日常のケア、 発育状態、 気をつけたいこと、 予防接種と検査)、 家庭でできる手当て(子供の具合が悪くなったら、 子供の感染症、 その他の軽い病気など、 けがと中毒、 麻薬・アルコール依存症と性病)、 付録(知っていると便利な英会話、 医療用語、 小児用家庭常備薬と医療器具、 カ氏とセ氏の換算、 Q&A)、 成長の記録(乳幼児身体発育曲線、 視力検査、 聴力検査、 発育の記録、 病気の記録、 予防接種と検診) |
|
この商品のレビュー(クチコミ)
|
この本は、携帯できるサイズなので気に入っています。小児科に行くときに持って行き、子どもの症状をドクターに伝えるときに、辞書のように単語を引いていました。また、この本の最後の方に、体温の華氏と摂氏の換算表があり、大変役に立ちました。 投稿者 管理人 : 2005年07月29日 23:43 |

